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大地の芸術祭作品 プレ公開 特別列車
大地の芸術祭作品 プレ公開
来年に開催を予定している「大地の芸術祭 越後妻有アートトリエンナーレ」でほくほく線のトンネル駅、美佐島駅を舞台に大地の芸術祭作品が新たに登場します。これに先駆け、プレ公開を行います。
プレ公開日:11月6日(土)、7日(日)、13日(土)、14日(日)
鑑賞方法: 特別列車( 六日町~十日町・まつだい間運行) に乗車して、美佐島駅停車中に作品を鑑賞します。
通常の乗車券のほかに鑑賞料金が必要です。
事前予約ができます。「運転時刻」の右欄「予約する」から予約してください。
運行時刻: 六日町駅~まつだい駅間 ( 途中、 十日町駅のみ停車 )※美佐島駅では乗降できません。

鑑賞料金: 一般600円、小中学生400円(税込)※別に乗車区間の運賃が必要
鑑賞料金のお支払い方法は予約サイトでのクレジットカード決済または当日、現金でお支払いいただけます。
乗車定員: 1便あたり25人
事前予約: 10月6日 10時から予約可能
作品名:JIKU #013 HOKUHOKU-LINE
「JIKU」は都市開発や地形の変化などで見えなくなった地域の軸や視点の軸・歴史の軸を光で表現するプロジェクトシリーズです。
今回はほくほく線の美佐島駅が舞台。1997年に開通して以来、新たな地域とのつながりを生み出してきたほくほく線。その軌道を使って、地点と地点を結ぶことの尊さやエネルギーを表現した作品です。特別列車の前後に設置された照明装置によって、まっすぐに伸びるトンネルが音と同期して照らされ、特別列車に乗車して訪れた人だけが鑑賞できる、体験展示となります。
作家:パノラマティクス/齋藤精一
技術と表現の新しい可能性を探求し、独自の作品だけでなくアーティストや研究者との共同制作も数多く行っている「ライゾマティクス」から、2020年に新たな社会や産業構造の創造と実装に向けて、立ち上がった「パノラマティクス」。2025 大阪 ・関西万博 People's Living Lab クリエイターでもある、同チームの齋藤精一氏の大地の芸術祭への参加が決定。
【お問合せ】北越急行株式会社 営業企画課 TEL.025-750-1251(平日のみ/9:00~18:00)
この特別列車に乗車できるオフィシャルツアーも予約受付中